大仏をこよなく愛す、つねともライクな日常
 
この半年をダイジェスト


はい。更新が止まってしまった、2007年11月からの出来事をダイジェストしますよ。近況報告ってやつです。

■2007年12月〜
会社の規模が大きくなり移転。引越しの準備に奔走。ホームページのリユーアルや、人材採用活動など多忙に。

その後、某スクールからセミナー講師の打診があり、ウェブ・プロモーションについてのセミナーを開催。大好評だった

んで、またまた某スクールから、今度はブログの執筆依頼があり、これも快諾。絶賛執筆中。あと、「卒業生の声」というコンテンツにも掲載させて欲しいと依頼があり取材を快諾。現在も掲載中

それで、この「卒業生の声」を見たテレビ朝日のディレクターさんから番組への出演依頼が舞い込んだ。「大胆マップ」って番組で、これは今晩放送。

仕事もかなーり忙しく、年内はずっと忙しそうです。
今はこういう時期なのかもね。冷や汗
【2008.07.13 Sunday 14:54】 author : つねとも
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テレビに出演します。
ひさびさに投稿。
最近mixiに日記を投稿することが多かったんだけど、
またこっちにシフトしてみようかな。

えっとですね。
7月13日(日)放送のテレビ朝日「大胆MAP」に出演することが決定しました。番組内の「大胆!お仕事年収図鑑 転職世代に聞いた再就職したい仕事ベスト20」にて、Webデザイナーの代表としてインタビューを受けました。

【放送番組】
「大胆MAP」
http://www.tv-asahi.co.jp/daitanmap/
7月13日(日)18:56〜 放送
テレビ朝日系 久本雅美、タカアンドトシ、濱口優(よゐこ)出演
【2008.07.12 Saturday 10:31】 author : つねとも
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落合監督の采配に鳥肌が立った
まさか監督の采配で鳥肌が立つなんて。。。

日本シリーズ第5戦。中日の山井大介投手は完全試合達成まであと1イニング。しかし、落合博満監督は9回、守護神・岩瀬をマウンドに送った。

普通に考えれば「続投」。「この大舞台での大記録達成を見てみたい」球場全体がそんな期待感一色のなか、ストッパーの岩瀬を投入する覚悟は尋常ではない。間違いなく世論から叩かれるこの選択を、なんの躊躇もなく選択できる彼はすごい。

9回のマウンドは山井には重責すぎる。「53年ぶりの日本一が決まるマウンド」「史上初の日本シリーズでの完全試合」というプレッシャー。失投して崩れる確率はかなり高い。しかし、岩瀬ならその「53年ぶりの日本一が決まるマウンド」というプレッシャーに耐えられるだろう。であれば、岩瀬投入で将棋でいう「詰み」になる。

これ以外にもベンチ裏では色々事情があったと思うのだが、日本ハムに一分の隙も希望も与えない「勝負師としての冷徹さ」が凄い。

それぞれの分野で「一流」と呼ばれる人間に共通して見られる「凄み」というやつを見た気がした。
【2007.11.03 Saturday 09:07】 author : つねとも
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Web Designing11月号を読んで
Web Designing (ウェブデザイニング) 2007年 11月号 [雑誌]

Web Designing11月号に僕の制作したサイトが掲載された。あの、佐藤可士和さんのサイト(中村勇吾氏が制作)と同じ枠で紹介されたというのが嬉しい。このサイトは、初めて見たとき鳥肌がたつほどスゴいと思ったサイト。一級品のアートディレクターと、一級品のウェブ制作者のコラボレーションに感動しました。

記事の扱いとしては、僕のサイトの記事のほうが全然小さいですが同じ土俵に立てた気がして小躍りしたくなるような気分です。楽しい

【2007.10.20 Saturday 16:26】 author : つねとも
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亀田大殻-弱い犬ほどよく吠える。
内藤vs亀田大殻の世界タイトルマッチ。戦前から極端な言動の多かった亀田。まるで隣の高校に遠征でケンカにいく高校生のようだった。

鼻息荒く、虚勢を張り、「俺のパンチは宇宙一」「内藤はゴキブリ」「負けたら切腹する」などの言動は、まさに未熟さの現れ。未経験のものへの恐怖、緊張、アンチファンからのストレス、自分の実力への不安。それらがない交ぜになった感情の現れだろう。弱い犬ほどよく吠えるものである。

しかし、こんな言葉も思い出した。
青年を笑うな。通った道だ。
老人を笑うな。通る道だ。

自分が18歳の頃と比べてどうだろう。まだ見ぬものへの不安から虚勢を張ることはなかっただろうか。「自分は強いんだ」と思い込まなければ、前へ進めないことはなかったか。

体力はある。12ラウンドを戦えるスタミナがある。パワーもある。足りないのは経験と技術と良き指導者。ボクシングを「ケンカの延長」と言う指導者のもとでは心の成長は望めない。もし今後もボクシングで生計を立ていく覚悟があるなら、今こそ巣立ちの時だろう。

長男ほどの才能はない。あるのはトレーニングで培った丈夫な体とスタミナのみ。しかし、才能ある人間のみがチャンピオンになる訳ではない。内藤選手も決して才能があるタイプではないからだ。

何度も繰り返されるダーティーな反則。見ていて痛々しかった。不器用で、ガードを固めて前へでる攻撃しかできない大殻は、その攻め手を封じられるとなす術がなかったのだ。思い通りにならない苛立ちやフラストレーションが反則となって吹き出した。対戦相手を見下していた証拠である。

偏狭な家庭内に育ち、自分の実力を全く客観視できていない。父親の言葉を鵜呑みにし、誤った世界観を形成されている。もし自分が同じ立場なら、これを機に家を出て別のジムに入り日本ランキングの挑戦から再出発すると思う。

今後の動向にも注目だ。
【2007.10.13 Saturday 08:25】 author : つねとも
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web creators11月号に載ってました〜


うおおおおおお。やっぱり掲載されてますがな〜びっくり
松山内科小児科クリニック。

今月の紹介サイト一覧(WEB版)
掲載リスト

今日が発売日だったので本屋まで行ったけど未入荷だったので(涙)、サイトのほうをチェックしてみました。みごとに有名制作会社か大手企業のサイトがズラリ。この12サイトの中に入れたのはスゴいなあ。。。

週明けには掲載誌が会社に送られてくるので、
詳細はまた後日〜。楽しい
【2007.09.29 Saturday 17:05】 author : つねとも
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